販売担当 鈴木康仁のプロフィール

こんにちは販売担当の鈴木康仁です。
それではインタビュー形式でご挨拶させていただきます。
まず生年月日は?
生年月日は1974年1月16日です。山羊座のO型です。
結婚はしていますか?
はい、結婚しています。
現在、一児(女の子)のパパです。
他に家族はいますか?
ゴールデンレトリバーのレオンとミニチュアダックスのリキとシュリの計3匹です。
なぜ、この商品を販売しようと思ったのですか?
トップページでも述べましたが、本当にバカ親だったんです。
相手は言葉がしゃべれませんから、気持ちが一方通行になってしまい本当にかわいそうなことをしてしまったのがきっかけです。
それから私も一生懸命勉強してニオイと病気の関係がわかってきたのです。
最近はペットブームといわれていますが動物も人間とまったく同じで家族として考えなければいけないと思います。
同じ家族として考えるのであれば予防医療という観点で絶対必要だと感じたのです。
あと忘れていけないのは汐見先生との出会いです。
最後に一言どうぞ
皆様の中にもいろいろな悩みがあると思いますがやはり家族の一員であることを忘れないでいてほしいのです。
私たちに癒しを与えてくれる家族の笑顔がいつまでも続きますよう健康管理には気をつけてあげてください。
私も少なからずご協力できることを楽しみにしております。
開発者 汐見修一のプロフィール 昭和19年5月4日生まれ

- 昭和54年
- 好気性有用微生物(菌)の利用価値を発見し、利用方法を開発。
- 平成3年3月
- 好気性有用微生物(菌)を使用して連続有機肥料(堆肥)製造工法の特許出願、並びに製造化を行う。
- 平成6年10月
- 上記の工法の特許登録を行った。
- 平成7年6月
- NSF微生物研究所を設立、有用性微生物:通性嫌気性乳酸菌ラクトバチルス・ファーメンタム)の混合培養方法を発明し、これにより各種乳酸菌の応用を考案し、更に各種特許出願を行う。
- 平成10年3月
- 大阪府知事認定「中小企業の創造事業」の認定を受ける。
- 平成12年4月
- 大阪府立大学および大阪府農林部と共同研究を始める。「乳酸菌による環境フレンドリーな植物生産システムの開発」
- 平成12年4月
- 中小企業事業団より「創造的中小企業助成金」を受ける。
- 平成12年6月
- 韓国世界環境展のシンポジウムで、上記乳酸菌を応用した生ごみ飼料化の成果発表を行う。
- 平成12年7月
- 石川県産業大学講座・技術セミナーで「乳酸菌はこうして使える」を発表した。
- 平成13年11月
- タイ国・カサセット大学との共同研究の成果を発表する。(養鶏・養豚・海老養殖における乳酸菌添加の効果の証明)
- 平成14年2月
- SD工法による高純度乳酸菌粉体の製造方法を考案しより一層の効果と安定性および製造コストの合理化を得る。(大阪府産業技術総合研究所にて認証済み、登録、特許出願中)
- 平成14年11月~
- 千葉県の養豚場にて乳酸菌の応用技術採用によって大規模な養豚経営を行い、環境改善を行っている。
- 平成15年8月~
- 中国広東省広州市花都区に乳酸菌応用技術による環境改善にて運営中。
- 平成16年2月
- 中国政府の国民経済計画の一環として、このラクト乳酸菌の応用技術が認定され、採用された。
- 現在
- 様々な分野に活用されるよう更なる技術開発を行っている。
汐見先生の公開特許
| 公開番号/登録番号 | 発明の名称 |
|---|---|
| 1 特許公開2005-052100 | 乳酸菌乾燥物およびその製造方法 |
| 2 特許公開2004-131388 | 畜産場の汚水処理施設備およびその処理方法 |
| 3 特許公開2003-047398 | 乳酸菌により熟成させる漬物床およびその製造法 |
| 4 特許公開2002-161481 | 繊維製品、その防菌防臭加工方法および防菌防臭加工剤 |
| 5 特許公開平11-104222 | 乳酸菌および酵母を利用した消臭剤、消臭液、飼料添加物および飼料添加液並びにそれらの製造法 |
| 6 特許公開平11-046681 | 乳酸菌および酵母を利用した漬床および浅漬用漬液並びにそれらの製造方法 |
| 7 特許公開平10-210947 | 乳酸菌含有豆腐、乳酸菌含有豆乳および豆乳発酵物並びにそれらの製造方法 |
| 8 特許公開平10-155466 | 乳酸菌飲料および乳酸菌含有飼料並びにそれらの製造方法 |
| 9 特許公開平10-094361 | 穀類を含有した乳酸菌発酵による漬床およびその製造方法 |
| 10 特許公開平10-004874 | 乳酸発酵による漬床およびその製造方法 |
| 11 特許公開平10-266220 | 漬物床 |
| 12 特許公開平10-270961 | 堆肥製造方法および装置 |









